連載「訳文作成のヒント」の記事一覧

サイマル・アカデミーの講師も務める翻訳者・三木俊哉さんによる連載「訳文作成のヒント」の記事

第4回 主語というもの【訳文作成のヒント】

ひとつの工夫で、より理解しやすくなったり、自然な日本語になったりする。訳文作成には「ヒント」があります。サイマル・アカデミーの講師も務める翻訳者・三木俊哉さんが、全4回の連載を執筆。第4回のテーマは「主語」です。

第3回 言葉をほどく【訳文作成のヒント】

ひとつの工夫で、より理解しやすくなったり、自然な日本語になったりする。訳文作成には「ヒント」があります。サイマル・アカデミーの講師も務める翻訳者・三木俊哉さんが、全4回の連載を執筆。第3回のテーマは、「言葉をほどく」。日本語の性質にあわせた…

第2回 辞書には辞書の効能と限界がある【訳文作成のヒント】

ひとつの工夫で、より理解しやすくなったり、自然な日本語になったりする。訳文作成には「ヒント」があります。サイマル・アカデミーの講師も務める翻訳者・三木俊哉さんが、全4回の連載を執筆。第2回のテーマは、辞書との付き合い方です。

第1回 「の」は深い【訳文作成のヒント】

ひとつの工夫で、より理解しやすくなったり、自然な日本語になったりする。訳文作成には「ヒント」があります。サイマル・アカデミーの講師も務める翻訳者・三木俊哉さんが、全4回の連載を執筆。第1回のテーマは、日本語の助詞「の」です。